2009年9月14日月曜日

【ロボ】 アフラックCMの猫の動きは異常

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1252830348/
1 : ムラサキナズナ(埼玉県):2009/09/13(日) 17:25:48.23 ID:Dlu7BT4Z ?PLT(12000) ポイント特典

今回、新たに加わった共演者が、ネコ。「まねきねこダック~♪」のメロディーをバックに、ネコとアヒルが
ユーモラスなダンスを繰り広げ、柔らかなミントグリーンのワンピース姿のあおいちゃんが、ほほえむという究極の“癒し系CM”に仕上がっている。
アフラックは平成18年6月に宮崎を起用。「清潔感あふれるルックスと確かな演技力、
独特の存在感」が、安心感と好感度を必要とする保険にぴったりというのが起用の理由だった。
その後、20年に宮崎が大河ドラマ「篤姫」の主演を務め、高視聴率をはじき出すなど、
宮崎の人気はさらに急上昇。CMで宣伝するEVERも、年間10万件売れればヒットといわれる医療保険で、
毎年50万件以上を売る「お化け商品」(生保業界関係者)になった。
宮崎の起用に、業界関係者は「先見の明があった」とうらやむ。

ちなみに、CMで踊るネコとアヒルは、ハリウッドの一流の人形遣い師・パペティシャン4人が見えない糸で操る「ロッド・パペット」
と呼ばれるリアルなロボットだ。一流のパペティシャンとはいえ、音楽に合わせてダンスを踊らせた経験は少なく、
最初のシーンで監督のOKが出るまで、40回近くも撮り直したという。
ロボット自体も米国での制作に1カ月かかった。新登場のネコも、従来のアヒルと同じ米国のプロダクションが制作。
顔の表情から肉球まで、電話やパソコンで日本のスタッフと徹底的にやりとりして作り上げた。
興味深いのが、米国と日本でのネコに対するイメージの違いによる苦労。
日本では、かわいらしいイメージがあるのに対し、米国ではワイルドな動物という認識のため、理解し合うのに時間がかかったという。

http://www.business-i.jp/news/flash-page/news/200908220097a.nwc

動画
http://www.youtube.com/watch?v=j15ZDcXz3Ds

宮崎あおいの挙動に注目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

16 : マーガレット(愛知県):2009/09/13(日) 17:30:27.02 ID:HBRoczKg
宮崎あおいの見てる幻覚なんだろ

 

 

 

アフラックCM、宮崎あおいの前は矢田亜希子だった偶然。
これが意味するものとは

 

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